通信制高校って、
実際どうなんだろう?

検索して、ここにたどり着いてくれてありがとうございます。
私自身、中学で学校に行けない時期があり、通信制高校を出て、いまは二児の親です。
あのころ親が抱えていたであろう不安に、同じ親の立場になったいま、答えられたらと思って書いています。

店内で店長と生徒たちが談笑しているイメージ

検討の順番

N高グループ(N高・S高・R高)を考えはじめたら、この順に読むと迷いにくいです。

  1. 1資料請求で何が届く?届くまでの日数・パンフレットの中身・勧誘の有無を、実際に請求して確かめました
  2. 2学費はいくら?コース別の学費と、就学支援金を引いたあとの目安
  3. 3N高・S高・R高の違い違うのはおもに本校スクーリングの場所。学費・コース・入試は共通です
  4. 4出願はいつ?出願期間と必要書類、親がやること
  5. 5いまの高校から移るなら転入の必要書類・転学日・受付期限

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卒業生だからわかる

不登校を経て通信制へ進み、卒業後に社会へ。その後の進路まで実感を持ってお伝えします。

同じ「親」の立場から

私自身も二児の親。わが子の進路として考えたら、を軸に書いています。

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FP2級の知識を活かして、学費や支援制度などをわかりやすく解説。

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特定の学校に偏らず、フラットな視点で情報をお届けします。